私は、スタディングの公務員試験講座を受講しました(地方上級・市役所の教養合格コース」を受講しました。
公務員試験にはさまざまな種類があり、それぞれに特化した講座が用意されています。
論文や面接対策のみというコースもあるので、受講者の希望やニーズに合わせて講座の選択が出来るようになっています。
\無料講座で試せる!/
しかも料金は格安!気になる講座は必ず確認しましょう。
目次
スタディング・公務員試験講座の評価・特徴

料金 | |
---|---|
評判 | |
テキスト | |
オススメ度 |
- 合格者の評判が良い
- 圧倒的な低価格
- 継続学習しやすい教材とカリキュラム
スタディングの「地方上級・市役所 教養/論文/面接コース」では、教養試験、面接試験、論文試験に対応しています。
スタディングは、他社の通信講座よりも低価格を実現したコースになっているのため、出費を抑えたい方におすすめです。
初回講座を無料で体験出来るので、オンライン学習が初めての方でも相性を確認してから申込みが出来ます。
スタディング・公務員試験講座の料金・他社比較
スタディング・公務員試験講座の料金
地方上級・市役所 教養合格コース | 4万9800円(税別) (月々¥4,700) |
---|---|
社会人経験者合格コース | 5万9800円(税別) (月々¥5,600) |
警察官・消防官合格コース | 5万9800円(税別) (月々¥5,600) |
地方上級・市役所 一般知能速習コース | 3万4800円 (税抜) (月々¥3,450) |
論文/面接速習コース(地方上級・市役所) | 3万2800円(税抜) (月々 ¥3,251) |
スタディングの公務員試験対策講座は、同様の講座を開講している通信教育や予備校と比較して、講座価格が圧倒的に安いという特徴があります。
他社の3分の1程度にまで抑えた価格で提供していますが、費用対効果で見ると適正価格だと思いました。
ちなみに、私が受講した「地方上級・市役所 教養/論文/面接コース」は、あくまで教養、論文、面接のみをカバーすることに特化していて、専門試験は非対応になっているからです。
論文の添削や模擬面接などは講座に含まれていないので、低価格に見合ったコース内容だと思います。
スタディング・公務員試験講座の料金・他社比較
私が公務員試験を受験しようと決めた際、スタディングと比較しながら、受講を検討していたのがユーキャンです。
ただ、ユーキャンの場合、講座価格が高いという点とテキストがフルカラーではないという点がネックになっていました。
出来るだけ費用を抑えて学習したかったので、結局低価格で講座を提供しているスタディングに申し込みをしました。
私が重点的にやりたかった教養試験と論文、面接に関しての補強が出来たので、スタディングを選んで正解でした。
スタディング公務員試験講座→メリットの評判口コミ
メリットの評判① スタディング講座の良いところ
スタディング・公務員試験講座の良いところは、受講前に第1回の講義動画を閲覧出来る点です。
講師や講義内容が自分に合っているかを事前にチェック出来るので、納得して講座を受けられるというメリットがあります。
また、オンライン学習を過去にしたことが無いという方にとっても良いサービスだと思います。
私は紙媒体の方が好みなので不安だったのですが、申し込み前に講義内容との相性を見極めることが出来ました。
メリットの評判② スタディング公務員試験講座の講師
スタディングの公務員試験講座は、講義動画を各科目のプロが個別に担当しています。
私が特に良いと思ったのは、論文と模擬試験対策の講師です。
論文の添削や模擬面接は含まれていないコースですが、合否を左右する重要な注意点やポイントはしっかりと伝授してもらえました。
最新の公務員試験傾向を熟知している講師たちなので、無駄を省いて本当に必要な箇所だけを教えてくれるところが良かったです。
メリットの評判③ スタディング公務員試験講座の講義動画
スタディングの公務員試験講座は、それぞれの講義動画が10分ほどにまとめられていたのが良かったです。
1コマずつが短く、集中力をしっかりと保ちながら勉強を続けることが出来ました。
移動中や外出先でも見終わる長さなので、空き時間を有効利用して勉強したい方にもぴったりです。
講義動画は基本的にスマホで視聴していたのですが、大きなスライドを利用していて文字や図が見やすいという点も良かったと思います。
メリットの評判④ スタディング公務員試験講座⇒合格勉強法
スタディングの公務員試験講座は、その名の通り教養と論文と面接の3分野のみに対応した講座です。
そのため、専門試験は自分でカバーしながら同時進行で学習する必要があります。
論文や面接に関しては、まずはしっかりとスタディングで基礎知識を学びましょう。
その後は添削に対応しているツールや模擬面接を実施している場所を自分で見つけ、実践的に練習を重ねることがポイントです。
基礎的な知識を習得すれば上達が早くなるので、まずは教材を使って徹底的に学習するようにしましょう。
それぞれの科目に特化した講師が講義を受け持つので、各科目の特性や試験傾向を別個に学ぶことが出来ました。
講師が交代して授業を行う予備校のような体験が出来たので、マンネリ化を防ぐ役割も果たしていたと思います。
教養、論文、面接に的を絞った学習スタイルなので、試験の概要やポイントを掴むことが出来ます。
公務員試験対策の講座選び(比較検討)
私は、スタディングの「地方上級・市役所 教養/論文/面接コース」で苦手分野を強化することが出来ました。
幅広い分野を網羅しなければいけない公務員試験に合格するには、限られた時間を有効に使いながら勉強する必要があります。
科目数の多い教養試験が苦手な私でしたが、スタディングの講義動画を継続して視聴することで各科目を理解することが出来ました。
\無料講座で試せる!/
スタディングには評判が良い講座が多いです。
しかも料金は格安!気になる講座は必ず確認しましょう。